Ryuaんちのねこねこね

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猫ちんとの出会い

今日は、猫ちんとの出会いを書きたいと思います
我が家に猫が来て、7年か8年くらいが経ちました。
就職の為、一人暮らしを始めた私は「羽を伸ばす」事にもそろそろ飽きたなぁなんて時にふと、ペットでも飼おうかなと安易に考えていました。
そんな矢先、友達から連絡が…
「お前、猫欲しくない?」
犬はお散歩が大変そうだし、仕事行く時寂しがるし、と思っていたので即答でした
その友達の家というのが猫大好き一家で、何匹も猫を飼っていて外にも自由に出していたので、周りから見るときっと「猫屋敷」だったのでしょう。
その運命の日、友達が普通に帰宅、なんなら鼻歌でも歌う勢いでご機嫌
にいつものようにポストに手を入れたその瞬間
「もあん」とした、やわらかく生暖かい感触が…
突然の出来事に、そこにあるハズのない正体不明の物体を確認する勇気もなく、ただただ恐怖を感じていたら、ポストの中から
「みーみーみー」と泣き声が…。
まさかと思いポストを開けるとそこにはなんと
「生まれたての子猫2匹」がいたそうですそりゃぁビックリするよね
多分誰かが「子猫が生まれたけど飼えない。でも捨てれない。そうだあの家猫屋敷じゃん。面倒みてくれるかも。」てゆう感じだと思うんだけど。
その予想は外れ、その家ではこれ以上猫は飼えないということで飼える人を探していて、私に連絡が来たとゆうことでした
最初は一匹だけもらうつもりだったのですが、残った一匹は貰い手が見つからず「処分する」と言われて(この「処分」の実際の意味は捨てるのか何なのかわからなかったけど)今、目の前で「みーみーみー」と合唱してるまだ目も開いていない子猫の運命を背負った気分になってしまった私は「両方もらう」と叫んでいました…。
だってどっちかを「処分」行きには出来なかったんだもん

そうして2匹の猫ちんを手のひらに乗せて我が家へ帰ったのでした
それからが大変だったんだけどね…続きはまた今度
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  1. 2006/07/03(月) 16:01:33|
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Ryuaんちのねこちゃんたちをご紹介します。

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